phpNote アップデート手順
phpNote Ver0.2.0からVer0.4.0への移行は、同梱されている自動アップデートマネージャをご利用下さい。
本体のパス設定をする
アップデートマネージャは、Ver0.4本体の設定情報を使用します。予め設定を済ませておきましょう。
ファイルを解凍する
本体アーカイブに同梱されている、「update.tar.gz」を解凍します。
update.phpファイルを/phpnote/直下に移動します。
自動ログアップデートを実行する
/data/ディレクトリ、および/tmp/ディレクトリが書き込み可能になっている事を確認してください。
update.phpにアクセスすると、変換元のデータファイルを設定するフォームがあります。前のバージョンで変えていなければそのままでいいです。
「アップデート実行」ボタンを押してください
アップデートマネージャを削除する
一度アップデートが実行されると、tmpディレクトリ内にuodate.tmpと言うファイルが作成されます。 このファイルがある場合、再度アップデートを実行する事は出来ません。 正常にログアップデートが終ったら、update.phpを削除してください。
