更新履歴(仮)

phpexit Ver1.0.0RC1 up

phpexit Ver1.0.0RC1をリリースしました。

修正内容は以下のとおりです。

1.0.0-PR
  • 文字コードをUTF-8に変更
  • バックアップファイルが12時間表記になっていたのを24時間表記に修正
  • ブラウザ上から環境設定、マーク編集、カテゴリ編集が出来るように
  • 管理モード検索機能追加
  • Smartyを導入(キャッシュ機能導入)
1.0.0-RC1
  • 文字コードの統一
  • 編集モードで選択済みの親カテゴリのchecked挙動がおかしかったのを修正。
  • ピックアップモードのキャッシュにIDが振られていなかったのを修正
  • ピップアップモードで構文エラーになってたのを修正。
  • キャッシュのオートクリア機能を追加
  • バックアップファイルのダウンロード機能をなくしました
ログの互換性はありません。
Ver0.xからのコンバータが付属されています。(「update.lzh」)
コンバータの使い方は、phpexitの解説ページをご覧ください。
初期パスワードは「1111」です。最初にログインした後、環境設定から変更してください。
Smartyについてはここら辺をお読みください。(後日解説ページを設けます)
http://dixib.org/nc/item/37/catid/13

・最初に/phpexit/define.phpでパス設定をしてください。※メモ帳で編集するとBOMが付いてしまうので使わないでください。

・カテゴリ編集画面で最初にエラーがずらりと表示されますが、私がカテゴリファイルを空にして保存してしまったためで、/phpexit/data/categorise.cgiに「a:0:{}」と書き込んでUTF-8かSJIS等で保存すればエラーは無くなりますが。エラーが出ていても一回カテゴリ操作をすると次からエラーは表示されません。

・/phpexit/data/data.cgiにBOMが残っていたため、削除も編集もできないデータが一件あるようになってますが、同梱されていたdata.cgiを削除して、空のdata.cgiを作成してください。

一番最初に、環境設定やカテゴリ設定を弄って居るときは環境設定の「メンテモード」にチェックしておくといいです。キャッシュを常に無効にします。

2005-06-11 00:20:48

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